さて、
今回はボイメンツタエルトラベルの
沖縄編 第3話です。

今オフ&旅が必要ということで、
選抜された3名のうち、
辻本が脱落。

残された
水野と土田が旅を続けます。

先週に引き続き、
沖縄癒やし旅は、2日目の朝を迎えます。

ボイメンツタトラ160503

登場メンバー

ストレスピークの悩めるリーダー 水野勝
偽りのハイテンションキャラ 辻本達規
キャラを見失った男 土田拓海

それぞれにキャッチコピーがついた
ボイメンメンバー。

キャッチコピーの由来が知りたい!
という方は、→前回の記事にて
ご紹介していますのでぜひチェックを!

#スポンサーリンク#

あらすじ

「忙しい仕事のことはひとまず忘れ、
2泊3日
完全なオフを過ごしていただきます。」
との甘~いことばで始まった
今回の沖縄旅。

ついに2日目に突入しました。

初の強制帰宅者・辻本が抜け、
水野・土田の2人は、沖縄のソウルフード
「名物 沖縄そば」に迫ります。

そこで2人の重大な欠点が発覚。
そこで飛び出した衝撃発言とは!?

ボイメンツタトラ動画:沖縄編20160503

#スポンサーリンク#

ボイメンツタトラ解説:沖縄編20160503

2日目の朝を無事に迎え、
宿泊先のホテルから姿を現した
水野と土田。

「沖縄といえばどんな県ですか?」
とスタッフに問われ、
「長寿大国ですね。」と答える水野。

長寿の秘訣は、食べ物にあるのではないか、
との話の流れになり、
「カラダが元気になる長寿の食」
をテーマに移動開始。

那覇市から車で2時間、
二人が向かった先は「本部町」。

県道84号を中心に、
なんと
80軒近くものそば屋さんがひしめきあい、
このエリア一帯が
そば街道として注目を浴びるスポット
なんだそう。

沖縄そばは沖縄のソウルフードで、
名産のかつおだしが効いていて、
味よし、カラダよしとの評判。

ということで、
地元のおすすめもとぶ町営市場へ
向かった水野と土田は、
地元の方々に聞き込みをしながら
情報収集。

きしもと食堂の他に、
さわのやでは、
ヨモギを練り込んだ緑の麺がいただける、
つる屋は、地元の客でにぎわう人気店
など有力情報が集まってきました。

そこでまずは、
つる屋へ。

市場で出会ったおじいさん、
親切につる屋への案内をかってでるも、
メンバーが自己紹介を兼ねて伝えた
「ボイメン」ということばがなかなか
覚えられず挨拶に四苦八苦するおじいさん。

さて、
お店で出てきた「ミックスそば」は、
ソーキと呼ばれる骨付き豚肉もたっぷり。

「ラーメンというより、
きしめんみたいだなぁ」とつぶやく水野。

静かに食べつつも、ソーキに
手こずる土田。

土田が「ソーキを食べる方向に
問題がある」ことを指摘し、
自らの手をソーキにみたてて
正しい食べ方のデモンストレーションを
した水野。

おかげで、以降、土田の
ソーキはスムーズに消化され、
お味も満足なおいしさだったのだそう。

移動の車中、
お店をあとにした二人への
スタッフの鋭いひとことが・・・。

「そのまま楽しんだときの
2人の地味なこと。」

この指摘を受けて、
水野は、まだまだ薄っぺらい人間だと自覚し、
土田も自分の状況に十分気づけていないことを告白。

次週の放送予定

次週は5月10日(火)深夜0時29分から!

最初の強制帰宅者・辻本がいなくなり、水野・土田はさらに沖縄癒やしの旅を満喫。
沖縄そばを食べまくり、人気の沖縄ワールドへ。
そこでいよいよ2日目の強制帰宅BOXが登場!
残るのは、安定した実力の水野か!?この旅で思わぬボケの才能を開花した土田か!?

#スポンサーリンク#